STAFF REPORTスタッフレポート
STAFF REPORTスタッフレポート
短時間勝負の決め手!”石田流”バイブレーションの使い方🫨
こんにちは!こんばんは!
DUOフィールドスタッフの石田健真です😊
仕事終わりなどに、「サクッと釣って帰りたい!」そんな時ありますよね〜
そんな場面で有効なのが、バイブレーションの釣り☝️
幅広いレンジを手返しよく探れるので、短時間で勝負を決めたい際によく使用します!
そこで今回は、タイドバイブ70を使用し、自分が得意とする2パターンの使い方で釣れたので紹介していこうと思います!
1つ目は名付けて”チョンストーンパターン”💫

この釣りは、リフト&フォールのフォール主体の釣りでして、”チョン”っとリフトし、素早く竿を寝かせほぼフリーの状態で”ストーン”と一気にフォールさせます⤵️
(フリーにしすぎるとエビるので注意してください⚠️)
そのフォール時のリアクションで、ワームでさえ口を使ってくれない場面でも口を使ってくれることが多々あります😇
ジギングなどでもフォールでバイトが出るように、魚って上から落ちてくるものに反応する習性があるんですよね😌💭
2つ目は名付けて”ボトムツンツン作戦”

今回狙ったのは、橋脚際の前屈されたスリットと呼ばれるピン📍
短時間で勝負を決める際は、このようなストラクチャー周りを探るのが有効となってきます🙆♂️
橋脚の上流側数mの位置にキャストし、橋脚際で着底させます🪨
そこから手首を使って、30cm程の短いスパンでリフト&フォールをさせ、ボトムをツンツンするイメージでボトムドリフト💨
シーバスがボトムべったりで活性が低い時に有効となってくるので是非ともお試しください🙌
それではまた〜👋


