STAFF REPORTスタッフレポート
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早春の伊勢湾奥シーバスを攻略!
こんにちは!こんばんは!
DUOフィールドスタッフの石田健真です!
皆さんの地域はシーバス好調ですか!?
僕がメインで活動している伊勢湾奥は例年よりも魚の数が少なめですが、狙うべきポイントやパターンを抑えれば魚には出会えます!
そんな、早春の釣りについて今回は書いていこうと思います!
やはり、早春といえばハクパターン、港湾バチパターンとベイトサイズが小さいのが特徴です。
ポイントの絞り方としては、河口から近い河川の小場所明暗を重点的に狙います!
そんな時にオススメなのがシーク68S!
ライン選考を意識して明暗部に流し込むとゴンッ💥

そもそもなぜ小場所を選択したのかと言いますと、それは魚の着きやすい流心を撃てるから!
この時期だと魚の入りはまだ薄いので、だだっ広い大場所を探るよりも、意外と川幅の狭い小場所の流心を狙う方が、魚に出会える確率は上がるのです!
そして、小場所ならではのデメリット、それは魚がスレやすいということ!
それを回避するために、シーク68Sのコンパクトなボディによる着水音の軽減が効いてきます!
また、暖かい雨が降ったあとや、暖かい日が数日続くとシーバスは一気に河川を遡上します!
そんな時こそ上流部の、これまた小場所明暗がオススメ!

もちろん使用するのはシーク68S!
このように、これからの時期は上流部のシーバスも熱くなってくるので、尚更シーク68Sが活躍してくれますよ!
是非ともお試しください!


