STAFF REPORTスタッフレポート
NEW
港湾コノシロにシーク128sスライト!
こんちわ!
今年の洞海湾コノシロパターンは連日爆釣!って言う訳ではありませんが安定してポツポツ釣れています!

安定のタイドミノースペクター135SSR
基本的に表層をフローティングミノーをゆっくり巻いて、コノシロの群れの切れ目で食わす釣りなのですが、まだまだアフター気味の個体が多いのが現状です。(バイトに派手さがなくヌンって感じの当たりが多い)
アフター気味なのでベイトを追い回す体力があまり無いのか、日によってはコノシロパターンで使用する大きめのミノーに反応がない日がよくあります。
そんな時にミノーには出せない弱い動きでフローティングミノーと同じ巻き速度、同じレンジを引ける超優秀なシンペンがあります。
それが「シーク128sスライト」です!

スライトは128mm、29.5gのシンキングペンシルでありながら、どんなに遅く巻いてもレンジが全く入らずに表層直下をキープしてくれます。
港湾コノシロパターンでの使い方はミノーと同じ、超デッドスローでコノシロの群れの切れ目を通すだけです。
その時に意識して欲しい事が「足元まで丁寧にしっかりと巻く」事です。
港湾コノシロパターンでは回収前のバイトが多いので!
基本的な事ですが意外と釣果の差がでます!
ミノーで反応がない時のスライト!
これで1月は良い釣りができました!


是非投げてみてください!


