TOPFIELD REPORTハウルとフリッパー

ハウルとフリッパー

堀田 光哉  

こんにちは。堀田光哉です。
ハウル、フリッパー、リボルト、アフレイド等、
ビーチウォーカーのルアーは適材適所で使うことが前提のラインナップです。
ポイントが遠ければ、遠投の効くフリッパー。
先日、遠州灘へ釣行した際、上げ潮でブレイクラインが遠かったためにフリッパー
で遠投して攻めました。
時期的に可愛いサイズばかりですが、ソゲとマゴチが連発。
どちらも限定色のハーフピンクで食ってきました。
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やはり限定色は釣れます。
周囲がまだ使っていませんから、魚に新鮮なインパクトを与えられるのですね。
他にも限定色が2色あるので、
他のアングラーが使っていなさそうなカラーで秋シーズンを乗り切るつもりです。
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一方、ハウルは割とポイントが近い時に有効となります。
岩手県へ釣行した際には良型のアイナメが連発。
サーフに点在する根周りでの釣果です。
他のカラーも散々投げたのですが、なぜかライムグリーンに反応が良かったですね。
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40cmを超えるアイナメは良い引きをします。
個人的には、釣ったことのないサイズだったので楽しめました。
真昼間の12時過ぎに連発したのが新鮮でしたね。
P8230082.JPG
限定色だけでなく、各ルアーは使い所さえ間違えなければ大活躍してくれます。
サーフの釣りは総力戦です。
ビーチウォーカールアーを揃えれば、各状況に対する死角はなくなり、獲れる魚の数が増えるのですね!
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